通常のVinnyより、お手軽で作りやすいのが特徴。
しかし、雨の日にしか傘袋ビニールが手に入らないので、雨の日にスーパーなどで大量に手に入れておいた方が良いかも。

標準的な傘を入れるビニール袋。
雨の日に、スーパーなどの店先に置いてあります。

空気を入れてみた図

傘袋の底の部分。
中央部を矢印の方に、押し込みます。
底の部分を、ビニールの内部を通し、傘袋の入り口から出す。

傘袋の入り口から、底が出てきている図。

ビニールの底の部分を手で押さえながら、お湯を入れます。

底の部分と、傘袋の入り口をゴムで縛り、水が漏れないようにする。

傘袋Vinnyの挿入部分。

すり切り棒を、挿入してみた。ちょっと、水を入れすぎたのか、穴がキツメで入れるのに苦労しました。
前回Vinnyを作ったときは、結構ローションを少なめにしてしまい、ちょっと失敗だったので、今回は、ローション多めで挑戦。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ちょっとキツメだけど、なんか、ローションがぬるぬるでビニールが息子に密着してくる。
前回も書いたけれど、ビニールって凹凸がないから、あまり気持ちが良くないような気がするけど、やってみると、良いもんです。
ただ、やってるうちに、入り口から水がこぼれ始めて、ちょっと残念。
風呂場でやるしかないなぁ、やっぱり。
改良の余地有りですね。
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