服を全部脱いで、両手首に皮の拘束ベルトを着け、
上半身に胸縄を施し、背中に金属のリングを結びつけました。
ベットの上でポルチオ7をセットして股縄で固定し、
両腿を揃えてぐるぐる巻きに縛りました。
準備はこれで終わりです。
まず、右手首のベルトのフックを背中のリングにつなぎ、
右手を後ろ手に拘束しました。
ポルチオ7のスイッチを入れ、
すぐに左手のベルトのフックを背中のリングにつなぎました。
正面の鏡台の鏡には、
後ろ手で拘束され、腿を縛られて身悶えしているわたしがいました。
一度逝くまでは天国でしが、その後は地獄。
「きぃっ!…がぅぅっ…ぐぎぃっ!…」
自分が喚く声が遠くから聞こえました。
痙攣する体では背中に回っている手首ははずせず、
電池がなくなり、動きが止まるまで責め続けられました。
リングにとりつけたフックははずすことはできませんでしたが、
ベルトの金具をあせらずゆっくり指でたどると、
なんとか手首のベルトをはずすことができました。
腿の縄を解き、ポルチオ7をはずしました。
身も心も満足し、ぐっすりと寝てしまいました。
またしてしまいそうです。
押していただけると励みになります。( ´∀`)






